簡単・身近な幼児教室実践日記

たまたま近所で見つけた幼児教室。今ではスッカリお世話になってます。

   11月 18

子育てや育児で重要なのはこどもの興味

2歳になった娘の育児に毎日奮闘しているのですが、子育てで大事なのはこどもの興味をどこまでのばしてあげられるか、ということだと思います。うちの娘はとにかく元気でおてんばで、怪我も多くて大変ですが、色んなことに興味があります。公園やお出かけしてもどんどん一人で遊びに行ってしまうし、危険なことや初めてのことにも臆することなく挑戦していくので親としては見ていてハラハラです。それでも、娘が興味を持つことは、もっともっと興味を持ってもらえるように色々話しかけています。最近は自分の意思も少しずつ伝えられるようになってきたので、娘とのコミュニケーションも楽しみながら育児をしています。


   11月 08

幼児教室の英語をこどもと教材で復習したいです。

私は、幼児教室の英語をこどもと教材を使って、自宅でも復習したいと思っています。英語だけに限らずですが、私自身もこどもの頃に繰り返し学ぶ事が大切だと教わったので、復習はとても大事だと思うのです。自宅に帰ってからこどもと一緒に幼児教室で学んだ英語を復習することを心がけ、確実に身につけられるようにしていきたいなと思いました。一緒にやる事で、こどもの成長も見れますし、親子のコミュニケーションの場にもなると思うと、親としては楽しい面もあります。自宅でも楽しみながらこどもに英語を学んでいってほしいと思いました。


   10月 28

子育てはこどもに自信を植え付ける。

子育てはこどもに自信を植え付ける事です。一つ一つ、たとえ大人の目からしたら些細なことでも一つのことを達成したら、過剰なまでにほめて上げて、自信を植え付けます。それが次の課題を達成させるための原動力になるのです。そうして次々と新しいことを達成するたびに自信を植え付けて、だんだんと一人で出来る範囲を広げていく、それが成長です。自信を植え付ける事が、次の成長の原動力となるのですから。ほめられることに喜びを感じさせ、自信を植え付ける事は子どもの成長にとって一番の栄養源なのです。だからこそ周囲の大人は、頻繁に子どもをほめなくてはならないのです。


   10月 26

幼児教室で赤ちゃんの成長曲線の具合が分かると思います。

私は、幼児教室で赤ちゃんの成長曲線の具合が分かるのではないかと考えています。成長曲線というと、母子手帳などに載っているグラフが一番イメージしやすいかと思うのですが、赤ちゃんの成長が平均的であるかどうかが調べられます。私は、赤ちゃんを幼児教室に通わせる事で、活発に体を動かし、その分だけお腹が空いて、たくさん寝ると思うのです。成長にかかせない食事や睡眠などがしっかり取れて、きちんとした成長に繋がるのではないかと思うのです。また、周りの赤ちゃんの発育具合も見れるので、自分の子どもがどういう状態かを感じ取ることもできると思います。そういった点で、赤ちゃんの成長具合が分かるのではないかと思いました。


   10月 13

幼児教室と英語の絵本のcdで教育する方法もあると思いました。

私は、幼児教室と英語の絵本のcdで幼児教育を進めていく方法も良いなと思っています。幼児教育にはたくさんの種類があると思いますが、その全てを取り入れるのはやはり難しいので、幼児教室と何かを組み合わせて教育していきたいと考えています。その中でも、自宅でできる絵本の読み聞かせや知育玩具での遊びなど、気になる物は数多くあります。絵本の読み聞かせも英語の絵本の読み聞かせにした場合、英語の勉強にもなると思うので、すごく良いなと思いますし、今は英語の絵本に朗読のcdがセットになっている物も販売されているようなので、綺麗な発音の英語を自宅でも聞かせてあげられるという点は魅力的だなと思いました。


   10月 07

子育てと育児はしつけを完璧にしなくては。

子育てと育児はしつけを完璧にしなくて、子どもに明確な未来像は見いだせないでしょう。しつけを完璧にすることは、それだけ将来に望まれる最低限の条件なのです。非常に難しいのに基本的な条件とされています。だからこそ、きちんとした教育サービスできちんとしたしつけを、完璧に身につけさせなければ、何一つ始まらないのです。まずはそこから初めて、しつけを完璧にしてから、受験対策にしろ英才教育にしろ、ようやく始めることが出来るのです。その順番を無視して、望みの未来を手にすることは出来ません。しつけが完璧でなければ、どんな行為も効果を発揮することなく終わってしまいかねないのですから。


   9月 30

幼児教室で親子体操を楽しみたいと思っています。

私は、幼児教室で親子体操も楽しみたいなと考えています。英語を学ばせたり、音楽を学ばせるのも凄く良いなと思って悩んではいるのですが、親子体操にも興味があります。楽しい音楽にあわせて体を動かすことで、子どもの運動能力が上がるのではないかと思うのです。もちろんリズム感も良くなると思いますし、体力の向上などにも良いと思います。また、親子で一緒に楽しめるというのが何より良いなと思いました。子どもの心身の発達と親子のコミュニケーションを図る事の両方がこの教室では叶えられるのだと思い、とても興味を持ちました。


   9月 17

幼児教室があんよの練習の場にもなるのではないかと思います。

幼児のうちから通うことで、幼児教室があんよの練習の場所にもなるのではないかと思います。幼児を対象とした幼児教室で、音楽のリズムにのって体を動かしたり、集団で遊ぶ事を通して、知らず知らずのうちに幼児が手足をたくさん動かし、それが立ち上がりの練習やあんよの練習など、運動機能を発達させることに繋がるのではないかと思うのです。楽しみながら参加できて、かつ幼児の発達の場所にもなると思うと、幼児教室にますますの魅力を感じます。私は、そういった意味でも自分の子どもを幼児教室に通わせてあげたいと考えているのです。


   9月 16

子育ては赤ちゃんからかんしゃくを無くす。

子育ては赤ちゃんからかんしゃくを無くすことです。それが成長という事でもあります。ここで失敗すれば、大人になってもかんしゃく持ちの見苦しい成長を遂げさせてしまうことになりかねません。そんな大人には社会も迷惑することでしょう。そんな社会への適合性を欠く結果にしないために、赤ちゃんからかんしゃくを無くすことを最優先すべきではないでしょうか。かんしゃく持ちはそれだけハンデを背負う事になります。かんしゃくを持っていたままでは、受験対策にいくら努力した所で、覆せないハンデがあるという事を心得て下さい。だからこそかんしゃくはきちんと直さなくては何も始まらないのです。


   8月 26

子育ては幼児教材の口コミを集める場。

子育ては幼児教材の口コミを集める場としては最適です。実際に子育てをしている人たちを集めれば、そこで幼児教材の実体験の口コミの話題が花を咲かせるでしょう。そこに参加することで幼児教材の口コミを存分に集めることが出来ます。そうした場に積極的に参加して、口コミ情報を収集分析して、最優秀の幼児教材を選び自分の子どもに与えることが、そうした口コミの賢い利用方法でしょう。この方法で得た情報を軽々しく他人に教えてはいけません。こうした情報は限定されてこそ価値があるのです。本当に効果があるのなら、自分の子供だけに与え、他には秘密にしておくのが常道でしょう。


   8月 05

子育ては幼児教材のクチコミに即応。

子育ては幼児教材のクチコミに即応しなくてはなりません。周囲の人が使っている幼児教材に逐一反応して、その効果を検証分析しなければ、より良い教材を見つけることは出来ません。幼児教材の数はあまりに多く、そうした機会を随時見逃さないようにしなければ、本当によい教材を個人で見つけることは不可能なのです。クチコミは逐一監視して、その情報に即断即応してよりより教材を絶えず探しましょう。そうすることで、子どもの教育の質を、周囲から取り残されないように、維持できることが可能となるのです。親のそうした努力が、周囲から取り残されない優秀な子どもへと育てる土台となることを理解して下さい。


   7月 15

子育ては小学生の受験までで選手交代。

子育ては小学生の受験までで選手交代です。交代相手は小学校です。つまりは公的な教育機関。私立でも公的な教育機関からの認可を受けているので同じく公的と考えて良いでしょう。そうした公的機関に子どもを預けることになります。あとは機関を通した国の責任として、子どもを教育してくれるのです。それが義務教育です。つまりは親が直接行う子育てはここで終了。これから選手交代で、国が子育てを行ってくれるのです。国が率先して国全体が望む人材へと子どもを育てるためのこのシステム。その恩恵を素直に受けて、子どもの子育てから解放されてしまいましょう。


   6月 24

子育ては子どもにしつけることがたくさんある。

子育ては子どもにしつけることがたくさんあります。それを素人の親だけですべてを完璧に行うなど不可能ではないでしょうか。それを恥じることはありません。かつての時代と違い、今の時代は子どもに求められるものがあまりに多すぎるのが問題なのです。だからこそ生まれた各種の教育サービスを活用してその不足分を補えばよいのです。決してそれも恥ずかしがることも、遠慮することもありません。現代では誰もがやっている当たり前のことです。子どもの教育やしつけは、きちんとしたサービスを活用する。もちろんそれ相応の費用がかかりますが、それも子育て費用の内に入っています。それが現代の子育てです。いつまでも昔の子育て像に縛られることなく、臨機応変に時代に従いましょう。


   6月 03

子育ては絵本で赤ちゃんに情操教育を。

子育ては絵本で赤ちゃんに情操教育を施すその内容が重要です。このときの情操教育が、その後の子どもの人格形成に大きな影響を与えます。絵本の内容が、子どもの人生全般に影響を与えるのです。ここで生半可な絵本を選ぶわけにはいかないことがおわかりでしょう。かつてはその内容が昔話などに限定されていました。その昔話から日本人特有の様々な特徴的な人格が形成されていったのです。ですがこれからはそれではいけません、より国際的により受験のために、絵本の内容もそんな古くさいものから脱却して、新しく効果的なものを選ばなければならなくなりました。専門家などの意見も取り入れ、最高の絵本を赤ちゃんに読んで上げましょう。


   5月 13

子育ては子どもに子育てを教えること。

子育ては子どもに子育てを教えることでもあります。子育てを通して、子育ての実践的な知識を子供に与えることでもあるのです。そうやって子どもがさらに子どもを育てるまでに成長して、過去の思い出を子育てに役立てる事が出来るのです。今の時期はちょうど子育てが激動した時代でもあるため、そうした過去の教訓を十分に活用できない事情があります。ですが、これから受験や英才教育などに特化した子育ては、これから長い期間続くことでしょう。今の努力が、これからの伝統として子孫代々受け継がれていくことは確実ではないでしょうか。今は手探りの大変な時期でも、将来にわたってその努力が受け継がれることを考えれば、苦労も悪くないと思えるのでは。


   4月 23

幼児教育は赤ちゃんの子育てには必須かな?

「英才教育を始める」と妹が赤ちゃんの子育て方針を変えた。4人目を産んだ妹。上3人は高校生と中学生。上の子達には英才教育なんて言葉一言も出なかった。のびのびと大きくなってくれればと言っていたのに、久しぶりの赤ちゃんで子育てに余裕が出てきたのかな?妹は短大で幼児教育を学んだ。友達は幼稚園の先生や幼児教室の先生もいる。彼女たちの話から、教育は早いうちから取り組むべきだということを悟ったようだ。何をもって確信したのか聞いてみた。幼児教室講師のお子さんは、しっかり母親の英才教育を受けたようで、学力はもちろん人格がとても落ち着いているとのことだった。


   4月 02

教育に入るのかな?小学生のしつけって。

初等教育の基本に小学生のしつけは入れていいかしら。しつけと言うと、家庭で両親を筆頭に家族で行っていくものだと思うけれど、時に幼稚園や小学校で先生方にしつけをお手伝いしてもらう事もあるだろう。もっと小さいうちから通う幼児教室などをうまく利用して、子どものしつけをしている人もいるかも知れない。小学生でもまだまだしつけが必要な年令だけど、やっぱり教育という言葉がマッチする年令。教育としつけはイコールなのかな?教育といったら学校や教室の中で先生と言われる人から理性的に行われるような感じがする。しつけと言われると、家庭内で主に母親が時にヒステリックに時に優しくってイメージがするな。


   3月 25

幼児教室も知育ゲームも無料で試せると選びやすいです。

幼児教室も知育ゲームも無料で試せると選びやすいと思います。私もそうですが、子どもを幼児教室に通わせたり自宅で知育する事を検討している親はたくさんいると思います。そんな時、無料で試してから決める事ができれば、そんな有難い事はないと皆さん思うのではないでしょうか。私も、幼児教室の体験教室に参加してみたり、知育ゲームもインターネットのサイトから無料で試せるものが出ているので、子どもと一緒に試してみる中で、決めていきたいと考えています。そうすれば、決めたものに対して失敗したという感情は抱かないと思いますし、より良いものを子どもに提供できると思うのです。


   3月 12

子育て中には、子育ての不安を聞いてくれる人が必要。

子育て中で、子育ての不安を打ち明けるのは必要だと思う。育児がうまくいかないと、子どもに手をあげてしまったり、ノイローゼになってしまったりという話を聞く。先輩ママに話を聞いてもらったり、子育てママと子育ての不安を話し合ったりするだけで、とても気持ちが楽になる。私は母がそばにいたので大きな焦りや不安を抱えたことはなかったが、同世代の子どもを持っている人たちと交流したくて育児サークルを覗いてみた。子どもたちを遊ばせながら子育ての不安を共有したり、様々なイベントを自分たちで企画し子育てに楽しみを見つけたり、大先輩ママに子どもを託し、勉強会で母親力を磨いたりと、とてもいいものばかりだった。


   3月 08

幼児教室で子育てとしつけの気分転換を図りたいです。

私は、幼児教室で子育てとしつけの気分転換を図りたいと考えています。実家を離れて暮らしており、気軽に育児やしつけの相談ができる状況にないため、自分でも気付かないうちに育児のストレスなどを抱えてしまう可能性があるのではないかと思うのです。そういった時に、外出する機会がないと悪循環でもあると思うので、幼児教室などの習い事をして、外出する機会を設け、人と接して気分転換を図る事も大事だと思います。また、自分の子育てやしつけの仕方がどうなのか、幼児教室の先生に質問したり、同じ教室に通うママ友に相談するのも良いと思います。そういう気分転換を図る事で、一人で頑張りすぎない育児ができるのではないかと思いました。


   2月 19

幼児教室とこどもの英語のdvdで学習を楽しみながら進めたい。

幼児教室とこどもの英語のdvdで学習を楽しみながら進めていきたいと考えています。私は、こどもの幼児教育をしていく中で、幼児教室の利用のほか、自宅でこども向けの英語のdvdを使用する事で、目で見ても楽しい教育ができるのではないかと思っています。早い時期から英語を耳にする機会を設ける事も大事だと思いますし、それが目で見ても楽しめるものであれば更に楽しく学習を進めていけるのではないかと思うのです。ですので、こども向けの英語のdvdも良い学習教材になると思い、私も自分のこどもに利用を検討していきたいと思っています。


   2月 19

子育ての大変さを子育てされてる小学生が体験。

子育ての大変さを学ぶためなのか、子育てをされている小学生が保育園へ実習に行く。我が家の子ども達が通っている小学校だけかもしれないが、保育体験なるものは6年生になると行われる。小さい子どもと触れ合って子育てについて考える小学生がいるのか不思議だけれど、小さい子どもに対する優しさなどは芽生えるのかもしれない。我が家は、3歳違いで4人の子どもがいる。長女は幼稚園の時から子育てのお手伝いをさせられている。6つ違いの弟が泣けばあやし、9歳違いの妹が泣けば抱きといった具合。ママよりたくさんの子どもを産むと言っていたけど、小学生後半には子どもは産まない宣言をされてしまった。


   2月 02

幼児教室で赤ちゃんに英語のcdで教育する教室があるそうです。

以前、私が幼児教育についての情報をいろいろと調べていた際に、幼児教室で赤ちゃんに英語のcdを使用して面白い幼児教育を進めている教室があると目にした事があります。その教室では、英語のcdを子どもにただ聴かせるのではなく、ダンスも取り入れて踊りながらリズムに合わせて英語を覚えていくというものでした。私は、初めて聞いた内容で、すごく興味がわきました。体を動かす事が好きな子どもにはすごく合っており、良い内容だと思いました。耳で聴き、体で感じて英語を覚えて行くというスタイルがとても新鮮で良いなと思いました。


   1月 29

子育てが始まるとおもちゃをつい赤ちゃんに与えがち。

子育ての中でおもちゃを赤ちゃんに与えるか与えないか悩むところ。お祝いなどでいつの間にか、おもちゃに囲まれてしまうことも。与えるならば、キャラクターの付いたような流行のものではなく、長く使える飽きないおもちゃを与えたいと私は思っている。だから長女にも一番初めに与えたものは、寝返り前の赤ちゃんでも握れるような、タオル地でウサギの形をしたガラガラと口へ入れても害にならない塗料を使った木のおもちゃ。どちらも鈴が入っていて、何気なく手に触れたおもちゃを握っては振り回し、自分のおでこを赤くしていた娘を思い出す。


   1月 16

幼児教室と英語の子供の教材について詳しく話しを聞きたい。

私は、幼児教室と英語の子供の教材について、友人から詳しく話しを聞いてみたいと思っています。私の友人は早くに結婚している人が多く、すでに子育て経験者なので、幼児教育については先輩でもあるので、話しを聞いて参考にしたいなと思っています。幼児教室に子どもを通わせている友人からは、幼児教室についての話しを詳しく聞いてみたいと思いますし、自宅で教材を使用して学習を進めている友人からは、教材についての話しを聞いてみたいと思っています。友人に育児経験者がいると、最近の幼児教育についての情報が知れて有難いなと思いました。


   1月 08

子育てには絵本は欠かせないと、こどもコーナーへ走る。

子育てで絵本は欠かせないと思い、本屋のこどもコーナーへ行っきました。初めての子育ての時に周りに同じ年頃のこどもを持ったママや子育てママがいなかったので、絵本の重要性がよく分からなくて、娘に絵本を買ったのは生まれて半年以上経った時だったかな。半年だったら遅くないと思われがちだが、言葉や絵が理解できない赤ちゃんでも絵本を読んであげるのはとてもいいことらしい。英才教育の1つに入るのかも知れないけど、子育てに絵本は欠かせないアイテム。こどもが絵本に興味を持ち出すと色々と読んであげたくなるのが親心なんだが、意外にもこどもはお気に入りをいつまでも大事にする。